”アートのある暮らし”がテーマのマンションシリーズ第9弾!株式会社ヘラルボニーと初のコラボレーション。 (2/4ページ)
異なる立場の方へのさまざまな価値の提供を通じ、当社の企業理念である「私たちは、住環境づくりを通じて心と体の健康寿命100歳創りに貢献します。」をかなえるシリーズです。
■第9弾は、異彩作家とともに新たな文化をつくる、株式会社ヘラルボニーとコラボレーション
「MAKES W ART」の第9弾では、アートエージェンシー事業やギャラリー運営を手がける株式会社ヘラルボニーとコラボレーション。
へラルボニーの契約アーティストであり、奥行きある色彩感覚が魅力の伊賀 敢男留氏によるアートが、エントランスに置かれます。才能ある若手アーティストの作品によって住む人に満足感と安らぎをもたらすとともに、オーナー様の資産価値の最大化を目指しています。
■ヘラルボニー(HERALBONY)について
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM4MTAyNiMzNDcyMDUjODEwMjZfc3NmVlNlT0Rndy5wbmc.png ]
ヘラルボニーは、「異彩を、放て。」をミッションに掲げ異彩作家とともに、新しい文化をつくる企業です。国内外の主に知的障害のある作家の描く2,000点以上のアートデータのライセンスを管理し、さまざまなビジネスへ展開しています。
支援ではなく対等なビジネスパートナーとして、作家の意思を尊重しながらプロジェクトを進行し、正当なロイヤリティを支払う仕組みを構築しています。
アートを纏い社会に変革をもたらすブランド「HERALBONY」のほか、商品や空間の企画プロデュース、取り組みを正しく届けるクリエイティブ制作や社員研修プログラムなどを通じて企業のDE&I推進に伴走するアカウント事業、あたらしい"常識"に挑戦する盛岡のアートギャラリー「HERALBONY GALLERY」の運営を行うアート事業など、多角的に事業を展開。