UI/UXデザイナー等の転職活動に関する実態調査 (2/3ページ)
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評価の高い応募経路
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調査の結果、「成果を感じる応募経路」として最も多く挙げられたのは「求人媒体/スカウトサイトから自ら応募」(21.7%)でした。次に「企業HPから自ら応募」(21.3%)が選ばれています。次いで、人材紹介会社経由(紹介またはヘッドハンティング)(18.8%)やスカウトサイトからスカウトを受けて(17.1%)、リファラル(知人・友人のつながり)(16.0%)、SNSを活用した応募やスカウト(それぞれ15.9%と13.4%)などが挙げられています。
年代別の評価の高い応募経路
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年代別に見ると、応募経路に対する評価には顕著な違いが見られました。20代では「SNS経由の応募やスカウト」(それぞれ17.5%と15.4%)の割合が比較的高く、企業HPから自ら応募する方法(20.4%)や求人媒体・スカウトサイトを活用した応募(19.9%)も高い評価を受けています。30代になると、「求人媒体やスカウトサイトから自ら応募」(23.5%)や「企業HPから自ら応募」(22.9%)が最も高く評価されており、これに「人材紹介会社経由」(18.6%)や「リファラル」(15.9%)が続きます。