浮世絵がデジタル技術で動き出す!体感型デジタルアートミュージアム「動き出す浮世絵展 TOKYO」開催 (1/2ページ)
浮世絵の世界に没入できる体感型デジタルアートミュージアム「動き出す浮世絵展 TOKYO」が、2024年12月21日(土)から開催されます。
「動き出す浮世絵展」は、葛飾北斎や歌川広重といった浮世絵師たちの名作300点以上をもとに、3DCGアニメションやプロジェクションマッピングなどの最新技術で再現された、体感型のデジタルアートミュージアムです。
浮世絵を新たな形で楽しめる展覧会として、これまでに名古屋、ミラノ、鹿児島と国内外で大好評を博し、12月21日(土)からは、東京・天王洲の寺田倉庫に場所を移し開催。
本展ではテーマごとに分かれた9つの空間が訪れる人々を様々な没入体験に誘います。