セカンドパートナーは幻想? 最初はプラトニックだったのに肉体関係ありの婚外恋愛に進んだ割合は? (11/12ページ)
真のセカンドパートナー実態調査 第6報|まとめ
♦セカンドパートナーから婚外恋愛に進んだ経験ありの人は多い(7割以上)
♦男性が「本当はセックスしたい」と考えている可能性が高い
♦プラトニックを維持できるかのカギは女性側にある
今回の調査では,以上のことが分かりました。セカンドパートナーのお付き合いについて「本当にプラトニックなの?」「それ以上の関係に進む可能性はないの?」などの疑問の声が多くありますが、実態はこのようなものでした。結論としては、プラトニックを維持するのは難しいとなるでしょう。納得感はありますが、皆様はいかがでしょうか。
次回以降も今回と同じ「本当のセカンドパートナーが現在いる人/過去にいた人」 377名を対象に、「配偶者がセカンドパートナーを持つことを許すか?」「今後もセカンドパートナーを欲しいと思うか?」など、謎の多いセカンドパートナーの実態を解明していきます。
今回の調査の詳しい報告は「既婚者の男女関係に関する調査」に掲載予定です。このリリースでは紹介しきれない詳しいデータなども公開しています。また、過去に行った「婚外恋愛」「セックスレス」の調査報告もアップされていますので、ぜひご覧くださいね。
「レゾンデートル 調査」「既婚者の男女関係に関する調査」などと検索いただけると、すぐに調査報告のページにアクセスできます。