道内自治体初 帯広市職員、コミックでハラスメントを学習?!コミック教材を活用した研修サービス『コミックラーニング』 で (1/4ページ)

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パーソルイノベーション株式会社のプレスリリース画像
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「はたらいて、笑おう。」をビジョンに掲げるパーソルグループのパーソルイノベーション株式会社 Comic Learning Company(本社:東京都港区、Comic Learning Company 代表:仙波 敦子)が展開するコミック教材を活用した研修サービス『コミックラーニング』は、北海道帯広市(市長:米沢 則寿)に、ハラスメントについての研修教材を提供したことをお知らせします。



~職員の学ぶ意欲をコミックという新しい形で引き出す~


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM3OTE3OCMzNDg2MjMjNzkxNzhfU1lPVE1zQ1Fvci5wbmc.png ]
■コミックラーニングを選んだ理由について、帯広市 人事課 研修担当者様よりコメント

帯広市では、これまで行っていた研修手法について、実施してもなかなか職員の学びたいという意欲を引き出せず、学習効果も限定的であると感じていました。
そこで、今までとは異なる“コミックで学ぶ”という手法をとり入れ、職員に具体的な状況をイメージしながら気軽にハラスメントに関する知識を習得してもらいたいという思いから、『コミックラーニング』の導入に至りました。
『コミックラーニング』の教材を活用することにより、ハラスメントは誰にでも起こりうるということを全職員に理解してもらい、誰もが安心して働くことができる環境をつくりたいと考えています。

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