カルティブ、環境省と「国立公園オフィシャルパートナーシップ」を締結 (2/4ページ)

バリュープレス



「river(リバー)」では、企業版ふるさと納税の活用を目指す自治体と企業に対して、計画書の策定からマッチングの支援を行いながら、地域と企業双方の持続可能な発展を支援しております。2020年4月の企業版ふるさと納税の改正に合わせてサービスを開始以来、自治体の地域再生計画の作成支援を多くの自治体に提供しており、連携する約30社の地域の金融機関・地域新聞社等の地域企業とともに多くの成約のマッチングをお届けしてまいりました。

また企業版ふるさと納税制度の理解促進に向けた情報発信も行っており、約8,400名の方にセミナーへご参加いただいています。 


2025年には、国立公園に属する地方自治体と協働で、企業版ふるさと納税の国立公園の魅力発信に係る寄附募集プロジェクトの組成や、国立公園の保護活動に関わるオンラインセミナーの開催を計画しています。 

第13回を迎えた締結式には、パートナー9企業・団体が参加し、今回をもって全146の企業、団体がオフィシャルパートナーとなっています。



[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2NTkyMyMzNDg1MDQjNjU5MjNfRVJmbk1yR3VxaS5qcGc.jpg ]

「river(リバー)」 は企業版ふるさと制度の納税を通じて全国各地の自治体と企業をつなぎ、日本全国の地域の活性化を目指しています。
今後は国立公園の魅力発信や地域と企業の新たなつながりをつくることで、より一層地域の活性化に貢献していきます。
「カルティブ、環境省と「国立公園オフィシャルパートナーシップ」を締結」のページです。デイリーニュースオンラインは、国立公園オフィシャルパートナーシップカルティブ企業版ふるさと納税ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る