「アニメ化してほしいマンガランキング2025」にLINEマンガオリジナル作品『中原くんと宮田部長』『百合にはさまる男は死ねばいい!?』の2作品がノミネート! (1/3ページ)
LINE Digital Frontier株式会社 (本社:東京都品川区、代表取締役社長:髙橋将峰) は、当社が運営する電子コミックサービス「LINEマンガ」https://manga.line.me/ のオリジナル作品『中原くんと宮田部長』(作:やぎり茂)と『百合にはさまる男は死ねばいい!?』(作:蓬餅)の2作品がAnimeJapan 2025が主催する「アニメ化してほしいマンガランキング2025」にノミネートされたことをお知らせします。
AnimeJapanの恒例企画として、今年も「アニメ化してほしいマンガランキング2025」の開催が決定し、ノミネート作品が発表され、「LINEマンガ」オリジナル作品の『中原くんと宮田部長』(作:やぎり茂)と『百合にはさまる男は死ねばいい!?』(作:蓬餅)の2作品がノミネートされました。
「アニメ化してほしいマンガランキング2025」では、本日1月15日(水)から2月12日(水)まで、本投票が行われ、トップ10が決定します。
このたびノミネートされた2作品は、投稿サービス「LINEマンガ インディーズ」への投稿をきっかけに「LINEマンガ」でのトライアル連載を経て、オリジナルレーベル「LINEマンガ インディーズ+」作品として配信中です。
『中原くんと宮田部長』は、調理部の部長・宮田と、宮田に一目ぼれしてアプローチを続ける後輩の中原を中心としたじれキュン学園ラブストーリーが人気を博しており、「BLアワード2024」次に来る部門11位にランクインし、「次にくるマンガ大賞2024」Webマンガ部門にもノミネートされた作品です。
『百合にはさまる男は死ねばいい!?』は高校の吹奏楽部を舞台に、タイトルからは容易に想像できない、少女たちの青春ドラマと恋心を丁寧に描いた百合マンガです。