約150点の資料を通して昭和30年代を“変化”という視点で紹介「日常をつくる!企業博物館からみた昭和30年代」を たばこと塩の博物館(東京・墨田区)で2025/1/18~3/23開催 (3/3ページ)

ウーマンアプス

「レジャー」という言葉が流行語となり、ボウリング場やスケートリンクが登場しました。

このコーナーでは、休日を楽しみ始めた人々とそれを供給した企業の姿を紹介します。

【豪華旅行も大衆化 ~高度経済成長期に本格化したレジャー。鉄道会社も需要に応え利益拡大を図った~】

【ファッション・ウオッチでお出かけ ~時計が時間を表示するものとしてだけではなく、アクセサリーとして重視される時代に~】

【マッチラベルにみる余暇のいろいろ ~昭和30年代、オリジナルの図柄を配した広告マッチはノベルティの代表的な存在だった~】

(出典元の情報/画像より一部抜粋)
(最新情報や詳細は公式サイトをご確認ください)

※出典:プレスリリース

「約150点の資料を通して昭和30年代を“変化”という視点で紹介「日常をつくる!企業博物館からみた昭和30年代」を たばこと塩の博物館(東京・墨田区)で2025/1/18~3/23開催」のページです。デイリーニュースオンラインは、たばこと塩の博物館ウーマンNSトピック女子などの最新ニュースを毎日配信しています。
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