センセーショナルなタイトルにはワケがある! 阿久津 五代子 著「悪妻謙母のすゝめ」が2月4日に発売! (2/2ページ)
これから結婚するかもしれない方も、既に結婚している方も、
自分の「妻」像は、「悪妻」か否か?
自分の「育てる」像は、「謙母」か? 「賢母」か?
自分らしくて自由な「自分流」を、探ってみませんか。
<プロフィール>
阿久津 五代子(あくつ さよこ)
株式会社ハセガワエスティ代表取締役。
一般社団法人 日本経済団体連合会(経団連)加盟企業・経団連企業人政治フォーラム会員・経団連東京経営者協会会員、大正大学客員教授、映画監督・脚本・演出家、執筆家。
1964 年、栃木県生まれ。結婚式を中心とした総合プロデュース事業を中心に、自身も司会者として、約30 年で 2,800 組以上のブライダル司会経験をもつ。2度の離婚と3度の結婚を経験。
20 億円の借金があった夫を成功へと導いたり、大企業の主任だった夫を取締役まで出世させたりするなど、応援力に定評があり、彼女の応援によってステージが一気に上がった方々が続出している。
■担当編集者コメント
この本は、結婚披露宴を中心にした司会業で数多くの新郎新婦と接してきた著者による、新しい女性の生き方を提案する本です。自身が何度も失敗を重ねたことでわかった「本当の自分らしさ」。女性らしい生き方の理想というと「良妻賢母」が有名ですが、その生き方は令和を生きる女性にとって、もはや窮屈なものでありません。この時代の女性が輝くには、もっと違う指針が必要と気付いた著者は還暦を迎え、「悪妻謙母」という理想に行きつきました。ぜひ、ビジネスでも家庭でも活躍し続けた著者の行きついた境地を、味わっていただきたい。それは、現代を生きる女性の精神の解放を意味することに他ならないと思います。今の生活に息苦しさを感じているすべての女性に読んでほしい一冊に仕上がったと思います。
提供元:valuepressプレスリリース詳細へ