子ども向け社会体験アプリ『ごっこランド』に日本製紙クレシア株式会社の新ゲーム「とどけ!トイレットロール」が登場! (1/4ページ)
株式会社キッズスター(以下「キッズスター」)が提供する子ども向け社会体験アプリ『ごっこランド(https://www.kidsstar.co.jp/gokkoland)』に、日本製紙グループの日本製紙クレシア株式会社(以下「日本製紙クレシア」)の新ゲーム「とどけ!トイレットロール」が登場しました。本ゲームを協賛する日本製紙クレシアは、「衛生を、ずっと」をコーポレートスローガンに掲げ、今では日常に欠かせないティシューペーパーを1964年に日本で初めて発売したパイオニアメーカーです。『ごっこランド』を通じて、ティシューペーパーやトイレットロールが木からできていることや生産工程での環境への配慮を楽しみながら知ってもらいたいという想いから『ごっこランド』への出店が実現しました。
◼️新ゲーム「とどけ!トイレットロール」概要
「とどけ!トイレットロール」は、ティシューペーパーとトイレットロールの製造工程を学ぶ「しってる?ティシューのひみつ」と、トイレで紙がなくて困っている人にトイレットロールを届けるカジュアルゲーム「とどけ!トイレットロール」の2つのゲームで構成されています。日本製紙クレシアから発売している「クリネックス」と「スコッティ」のティシューペーパーとトイレットロールのキャラクターがかわいくナビゲートします。
1.「しってる?ティシューのひみつ」
ティシューやトイレットロールの制作過程を、実際の工場の写真を交えながら紹介しているコンテンツです。紙の元となるパルプが木からできていることや、使用済みのティシューペーパーの箱とトイレットロールの芯は、資源ゴミに出すことなども学べます。日本製紙クレシアでは多くの人に率先して環境活動に参加してほしいという願いも込められています。