図研ネットウエイブ、自己学習AIによるネットワークの可視化と監視、脅威への自律対応を可能にするDarktrace社のセキュリティプラットフォームを取り扱い開始 (3/4ページ)

バリュープレス

DarktraceのAI技術は、あらゆる規模の組織が直面する複雑な脅威に迅速に対抗するための強力なツールです。この協業を通じて、ますます多くの日本企業が安全かつ信頼性の高いIT/OT環境を構築する手助けができることを楽しみにしています。」

また、図研ネットウエイブ株式会社 代表取締役社長 伊藤 和明は次のように述べています。
「弊社は、長きに亘り日本市場にネットワークセキュリティソリューションを提供してまいりました。この度、優れた独自のAI技術で、高度な脅威に対応可能なDarktrace製品を弊社のソリューションに加えられたことを非常に嬉しく思います。今後もDarktrace社と協業し、お客様のよりセキュアなビジネス環境構築を強力に支援してまいります。」

図研ネットウエイブは2025年3月1日よりDarktrace社製品の販売を開始します。
同社が提供するソリューション全般の取り扱いだけでなく、それらを補完するセキュリティソリューションとの連携検証、運用支援サービスやセキュリティ人材育成のベンダー様とのタイアップなど、お客様に安心して導入から運用いただけるお手伝いをしてまいりたく協業いただけるパートナー企業様を募集しております。
Darktraceの導入及び販売ついてご興味がおありの方は下記問い合わせ先までご連絡ください。

■図研ネットウエイブについて
図研ネットウエイブは2001年、急速な発展とともに多様な課題を抱えるインターネット市場に独自のソリューションを展開するため、株式会社図研の出資により設立されました。2002年よりフォーティネット社の一次代理店として販売を開始し、累積で40,000台以上の機器販売実績があり、フォーティネット製品に精通したSEが導入から運用・サポートまで包括的な技術支援を提供しています。それ以外にもDell Technologies社の代理店として急速に進化するHCIを始めとする仮想化環境やデータ活用に最適なスケールアウトストレージなど、あらゆる企業ニーズに応えるべく「人を社会をITがつなぐ」をコーポレートメッセージとしてお客さまに価値の高い製品とプロフェッショナルサービスを提供します。

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