吉岡里帆、“ナチュラル美”際立つ。D-UP「ハイパーリフトマスカラ」新CM放送 (3/5ページ)
上げすぎないとメンズライクっぽくできたりとか、しっかり上げたらフェミニンに演出できたりとかで、そこは自分のチャームポイントかなと思っています」
ディーアップのマスカラを使った時と使っていない時では、ご自身の中で気持ちの変化などありますか? ・「あります! ヘアメイクさんにもディーアップさんの商品を本当に偶然使ってもらってることも多くて、すごい相性がいいっていうのを言われるんですよね。 なので、割とスッキリしたメイクとか、上品な清潔感あるメイクっていうのを求められることが多いんですけど、すごく長さは出るけど、ダマになってないので、 凛とした雰囲気が出るっていうのがあって、私はとても大好きです」
今回のCMの「まつ毛も、人生も上向いて長〜く」に関連して、2025年、ご自身の長く伸ばしたいことを教えてください。 ・「そうですね。もう自分の特性としては、“真面目に誠実に、真心持って取り組む”っていうのを長年大事にしてきたので、そこは変わらずこれからも磨いていきたいなって思ってます。プラス、年を重ねるごとに、面白みを持ってお仕事するとか、魅力を届ける時とか、広告させてもらっていても、やっぱり丁寧さのそのまた向こう側というか、そこからエネルギッシュさみたいなのは出していきたいと思っているので今年は特に磨いていきたいと思っています」
そろそろバレンタインのシーズンですが、印象に残っているバレンタインのエピソードを教えてください。 ・「これは忘れられないバレンタインデーなんですけど、幼稚園の時から好きだった男の子がいて。その子は小学校で離れちゃったんですけど、どうしてもチョコレートが渡したい、と。好きだったことを思い出して、家族に相談して手作りチョコを家族全員で届けにいくっていう(笑)。もしかしたら迷惑だったかもしれないんですけど、その時のチョコレートはすごい時間かけて作ったので、よく覚えてます。 大袈裟に言ったんですけど。