渋谷の複合施設で初!渋谷フクラスで『AI Security asilla』の導入を開始 (2/2ページ)
公式HP:https://www.shibuya-fukuras.jp/
株式会社東急コミュニティー
代表者:代表取締役社長 木村昌平
所在地:東京都世田谷区用賀四丁目10番1号
事業内容:マンションライフサポート事業/ビルマネジメント事業/リフォーム事業
公式サイト:https://www.tokyu-com.co.jp/
株式会社東急セキュリティ
代表者:代表取締役社長 下形和永
所在地:東京都世田谷区太子堂4丁目1番1号
事業内容:セキュリティ事業
公式サイト:https://www.tokyu-security.co.jp/
株式会社アジラ
代表者:代表取締役CEO 兼 COO 尾上剛
所在地:東京都町田市中町一丁目4-2
事業内容:AI警備システム『AI Security asilla』開発と販売
公式サイト:https://jp.asilla.com/
[動画: https://www.youtube.com/watch?v=eAyXYGRcmOo ]
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM4MzQzNSMzNTE0MDIjODM0MzVfaHZ6T2FxamlPcS5qcGc.jpg ]
『asilla』は、世界トップクラスの行動認識技術を基にしたAI警備システムです。既存のカメラをAI化し、異常行動や不審行動を検出したときのみ、瞬時に映像を通知します。映像をモニタリングする警備員の業務を軽減でき、見逃しや見落としも無くすことができます。
『asilla』は様々なものや様々な行動が検知対象です。
検知対象をAIが発見すると検知から1秒以内にモニターやメールなど、設定された通知先に発報いたします。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM4MzQzNSMzNTE0MDIjODM0MzVfVW5sbkVsaEV1YS5wbmc.png ]
『asilla』は以下の特徴があります
特許取得の「違和感検知」で事件事故の予兆検知
各カメラにおける行動をAIが自律学習し、通常から逸脱した動きを「違和感」として検知。予期しない危険行動を即時通知することで、事件事故の未然防止に繋げます。
AIの眼で24時間365日モニタリング
数百台規模のカメラ映像もAIが常に映像をモニタリング。異常が起きた際には自動で検知、即時通知し、人の眼だけでは捉えきれない些細な動きも見逃しません。
既設カメラを利用可能、サーバー1台で最大50台分の映像を処理
既設のカメラがそのまま利用可能。初期コストの負担が0。エンタープライズプランでは、サーバー1台で最大50台分のカメラ映像を解析でき、大規模な施設では運用コストも安価です。
セキュアな環境で利用可能
ローカルで完結するネットワーク構成により外部へ映像流出するリスクがありません。
AI警備システム『asilla』は、今後もさらなるアップデートを予定しています。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM4MzQzNSMzNTE0MDIjODM0MzVfcUVKeVVzUFZNSS5wbmc.png ]
アジラでは個人情報の保護に関する法律、同法の政令や規則及び同法のガイドラインなどの遵守のための基本方針を策定し、データの取得、利用、 保存等を行う場合の基本的な取扱方法を整備しています。尚、アジラが『AI Security asilla』を通じて取得し保有する情報は、原則として姿勢情報や顔情報を取り除いた画像のみにあたり、特定の個人を識別することができる情報は含まれません。
AI憲章:https://jp.asilla.com/ai-charter
情報セキュリティ方針:https://jp.asilla.com/security
プライバシーポリシー:https://jp.asilla.com/privacypolicy
提供元:valuepressプレスリリース詳細へ