おしゃれ&高機能な柔軟剤に美容鍼灸発想の美容液も! BOTANIST を手がけるI-neで注目のブランドは?【I-ne新商品発表会レポート】 (3/6ページ)

マイナビウーマン

※1 加水分解カイメン(整肌成分) ※2 美容鍼灸に着想を得た針と微弱電流を使った美容液 ※3 ポリフッ化ビニリデン(整肌成分) ※4 パルミチン酸レチノール(整肌成分) ※5 リン酸アスコルビルMg(整肌成分) ※6 保湿成分 ※7 セラム:アセチルヘキサペプチド-8、ヘキサカルボキシメチルジペプチド-12、トリフルオロアセチルトリペプチド-2、ジ酢酸ジペプチドジアミノブチロイルベンジルアミド、ヘキサペプチド-11(すべて整肌成分) スポットクリーム:アセチルテトラペプチド-5、トリフルオロアセチルトリペプチド-2、パルミトイルトリペプチド-5(すべて整肌成分) ※8 ツボクサエキス(保湿成分) ※9 セラミドNP(保湿成分) ※10 年齢に応じたお手入れ

■自分の肌にあった成分濃度を選べるドクターズスキンケアブランド「SKN REMED」

同じくEndeavourから展開される「SKN REMED(スキンリメド)」は、日韓の美容皮膚科でも取り入れられているドクターズスキンケアブランド。2種類のスキンケア理論で肌トラブルを防ぎながらも、肌状態に合わせて成分濃度を選択することで、理想的の肌状態へ導きます。

角質ケアに特化した「SKN REMED ピールケアセラム(1.0/2.0/3.0)」、レチノール(※1)を配合した夜用クリームの「SKN REMED レチノダーマクリーム(0.1/0.2/0.4)」、スポットケア用の「SKN REMED ハイドロライトクリーム(2.5/4.0)」のラインアップに加え、1月22日より登場したのは、朝用UV美容クリームの「薬用ダーマセラムUV ヘパリバリア【医薬部外品】」です。

美容成分が高濃度で配合されたスキンケアを使用している期間は、紫外線ダメージを受けやすいため、日中の紫外線対策が推奨されています。

「薬用ダーマセラムUV ヘパリバリア【医薬部外品】」は、ヘパリン類似物質とグリチルリチン酸ジカリウムのダブルの有効成分配合で、肌あれを防ぎながら、紫外線からも守る、炎症や肌への負担が気になる時にぴったりな日焼け止めになっています。

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