奪われた正義と命―防犯カメラ映像も無視された“不起訴処分”を覆すために (4/4ページ)

バリュープレス




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【息子の死を無駄にしないために】

「明確な暴行の証拠があるのに不起訴では、社会の安全は保てません。
私たちは息子の尊厳を取り戻し、同じ惨劇が繰り返されないようにしたいだけです。
どうか力を貸してください。


        事件当日から私たち遺族は、想像を絶する苦しみ、悲しみ、怒りに襲われ、精神的にボロボロにされました。
息子は勇気を出して後輩を助けようとしたにもかかわらず、こんな形で理不尽に命を奪われるなんて、あまりにも無念でなりません。」

被害者である息子は、後輩を守ろうと行動した結果、突然に人生を断たれました。
この状況を「証拠不十分」で済ませていいのか――。
本件が闇に葬られれば、誰でも同じ目に遭い得る危険な社会が生まれてしまいます。
(母のコメント)


被害者の息子は、ただ後輩を助けようとしただけで、人生を奪われました。
誰の身に起きるか分からない暴力を、曖昧な捜査と一方的な供述で不起訴にしてしまってはいけない――この思いを、多くの方に知っていただければ幸いです。


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息子の命は一瞬で奪われました。次は誰の身に起こるか分かりません。
あなたの署名と拡散が、正義へ向かう鍵となります。
どうか、今すぐ行動を。


提供元:valuepressプレスリリース詳細へ
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