すばる舎 × U18編集部プロジェクトにおいて、U18編集部が作成した『人は話し方が9割』のPOPが三省堂書店池袋本店に掲示 (1/2ページ)
株式会社Unpacked(代表:小嶋彗史)と株式会社すばる舎(代表:徳留慶太郎)は、次世代との共創をテーマに、U18編集部によるマーケティングプロジェクトの一環として、U18メンバーが作成した『人は話し方が9割』(永松茂久著)のPOPを三省堂書店池袋本店に掲示いたしました。
本プロジェクトの概要
本プロジェクトは、10代の視点を取り入れたマーケティングを通じて、若年層の読者層の獲得と、書籍の新たなプロモーション手法の確立を目指すものです。近年、デジタルコンテンツが急速に普及する中、リアルな書店での体験価値を向上させるために、U18世代が「本を手に取りたくなる仕掛け」を考案し、実践しました。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM4NDc3NSMzNTMyMDcjODQ3NzVfVWt0RHNuWGZBZi5qcGc.jpg ]
U18編集部からのコメント
「私たちU18世代が感じる『本に出会うきっかけ』をPOPに込めました。デジタル世代だからこそ、リアルな書店での発見や共感の大切さを知っています。私たちと同じ世代の人たちが思わず手に取りたくなるようなデザインや言葉を工夫しました。未来を担う若い世代が本を通じて新たな世界と出会えるよう、このプロジェクトが少しでも貢献できれば嬉しいです。