「AMIZA CITY GINZA」β版完成に関するお知らせ。東京通信グループが出資するアミザが、「AMIZA CITY GINZA」β版の公開を発表しました (1/4ページ)
株式会社東京通信グループ(本社:東京都港区、代表取締役社長CEO:古屋 佑樹、証券コード:7359)の持分法適用会社である株式会社アミザ(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:寺山 隆一)は、2025年3月24日に「AMIZA CITY GINZA」β版を公開しました。「AMIZA CITY GINZA」は、リアルな表現でもうひとつの銀座の街並みを再現したインターネット上のバーチャル空間です。ブラウザでアクセスすることができ、実際に街にいるかのような感覚でネットショッピングや仮想的な街歩きを楽しむことができます。β版はエリアを銀座四丁目交差点付近に限定し、主にパソコンの利用者に向けて一部の店舗と機能を公開するものです。
「AMIZA CITY GINZA」の特徴
新しいもう⼀つの銀座
精緻な3Dモデリングにより、銀座の象徴的な街並みをリアルに再現しています。また、⼀部の⼟地を緑化したり、新しい建物を設置したりすることによって、実際の銀座とは異なる「新しいもう⼀つの銀座」を創り出しています。
様々な体験
3Dの街の中を歩き回る体験に加え、ショッピングや動画コンテンツの視聴、病院の予約や観光地情報の収集など、様々な体験が可能です。
こだわりの店舗
トヨタ⾃動⾞の認定中古⾞や新⾞PR、順天堂医院の外来予約が⾏えるAIによるコンシェルジュ、地⽅⾃治体のPR を⾒ながら名産品を注⽂できるひたちなか市のブースなど、こだわりの店舗が出店しています。
「AMIZA CITY GINZA 」β版の概要
β版は、エリアを銀座四丁⽬交差点付近に限定し、アミザのコンセプトを表現する厳選した店舗のみを、主に国内のPCブラウザの利⽤者に向けて公開します。