自転車競技ジュニアセイフティスクールに協賛 / 競輪補助事業 (1/4ページ)

バリュープレス

ブリヂストンサイクル株式会社のプレスリリース画像
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ブリヂストンサイクル株式会社は、競輪の補助事業を活用し、U-17、U-19の自転車競技選手を対象とした「ジュニアセイフティスクール」に協賛。2月11日滋賀県で行われたスクールには、オリンピアンで当社従業員の飯島誠が講師として協力しました。

ブリヂストンサイクル株式会社(以下、当社)は、競輪の補助事業を活用し、U-17、U-19の自転車競技選手を対象とした「ジュニアセイフティスクール」に協賛。2月11日滋賀県で行われたスクールには、オリンピアンで当社従業員の飯島誠が講師として協力しました。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2MjgxNSMzNTIxNjUjNjI4MTVfSE5BV3FYY3NlWC5KUEc.JPG ]

自転車競技では、落車や事故は避けたい事態の一つであるものの、練習やレース中において不測の事態に直面することがあります。本スクールでは、事前学習と実地練習を組み合わせ、ジュニア選手が理論と実践の両面で学習。参加者した自転車競技部に所属する高校生からは「チーム走行時の位置取りが身に付いた」「日頃の練習から声を出し合って車間距離を取りたい」と感想をいただきました。

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