Diptyqueの代表的フレグランス「Orphéon」を豪華ゲストが語る! 三吉彩花、井桁弘恵おすすめのつけ方は? (2/4ページ)
また、イベントの翌日がホワイトデーということもあり、ホワイトデーの思い出を問われると、「やっぱり僕くらいになると(バレンタインに)チョコをすごい量もらうんですよ。本当に結構」とモテを匂わせるも、「2個とか3個とか。」と続け、その場を笑わせた笠松さん。
お返しもきちんとするそうで、「そのお返しを選びに行くのが楽しい。キャンドルをプレゼントするとめちゃくちゃ喜んでもらえます」と自身の体験談を語ってくれました。
■三吉彩花の香水のつけ方は?
三吉さんはデコルテとウエストが際立つブラックのドレスで登場。オルフェオンの香りについて、「異なる文化と芸術の素晴らしい融合からできているという意味を体現している香りだなと思います。 複雑に絶妙にいろんな香りが混ざり合って、すごく華やかな印象を受けました」と表現。
普段の香水の付け方についても「結構私自身は体温で香りが変わるタイプなので、手の甲につけることが多いかなと思います。あとは、お腹にもつけることがあります」と紹介しました。
また、今回のイベントがジャズクラブがテーマということで、ジャズを聴きに行った思い出はあるかと問われると、「ミュージカルをやらせていただいていた時期に先生と一緒にジャズを観に行った思い出があります」と当時の思い出を回顧。
「先日、お仕事でパリに行かせていただいていたのですが、パリの公園にいる時や、ホテルでゆっくりしている時など、自分がリラックスしている時間にジャズを聴きたいなと思います」とも語りました。
■井桁弘恵、香水は「手首とインナーに」
黒のボリューミーなチュールが美しいドレスを着て登場した井桁さんは、オルフェオンを2時間ほど前につけたそうで、「時間が経つにつれてどんどん香りの印象が変わるのがおもしろいなと思いました。 最初は爽やかで華やかな香りだったんですけど、今はちょっと落ち着くような優しい香りです。 時間の経過と共に香りの変化を楽しめますし、どの時間の香りも自分にぴったりフィットしてくれる印象です」と実際に感じた香りの変化に心動かされた様子。