“本当は結婚式を挙げたい”カップルに、ダイレクトにリーチ!式場見学組数の増加に貢献するスキーム「インサイドセールス」への問い合わせが、前年比130%の成長 (2/3ページ)

バリュープレス



そのような中、ワンダーグラフィティは、ウェディング事業者に向けた集客支援サービス「インサイドセールス」の提供を強化しています。当サービスでは、結婚式を実施しないと決めたカップルの中にも、「本当は式を挙げたかった」と考える多くの潜在顧客がいることに着目。ユーザーからのアクション待ちになる一般的な結婚式場検索媒体とは一線を画す、結婚式場側から直接情報を届けて潜在ニーズを喚起し、会場見学を促すスキームを確立しました。

※1 マイナビウエディング「2024年 結婚・結婚式の実態調査」:https://qr.paps.jp/2v7B6

■首都圏では、インサイドセールスにより約1,500組もの来館を実現したケースも
当社は創業以来、6期連続で増収を達成。「インサイドセールス」も堅調に成長を続けています。2024年までに「インサイドセールス」を導入した結婚式場は、計12会場。サービス提供地域は、1都3県・兵庫県・京都府・福岡県にわたります。首都圏のホテルにおいて、約1,500組もの来館を誘致したという実績があり、ウェディング事業者からの注目度も着実に増加。2025年3月には3社6会場より導入相談がございました。

従来の業務を続けながら新しい施策を採用しようとする場合、従業員の負担増加が大きなネックになってしまいます。しかし、当社のインサイドセールス支援事業は、立ち上げから運用強化までをサポート可能なため、従業員の負担を軽減しながらも、効率的・効果的な集客を期待できます。働き方改革、コンプライアンス遵守がいっそう求められる近年において、企業価値の向上にも資する本スキームを、今後はより広いエリアでご活用いただけるよう、積極的にアピールしてまいります。
「“本当は結婚式を挙げたい”カップルに、ダイレクトにリーチ!式場見学組数の増加に貢献するスキーム「インサイドセールス」への問い合わせが、前年比130%の成長」のページです。デイリーニュースオンラインは、集客アップIS結婚式場代行ウェディングネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る