「ホテル セトレ神戸・舞子」新プロジェクト第1弾!1日1組限定“極上のボーっとするプラン” (2/3ページ)

ウーマンアプス



(3) 極上のボーっとを体験していただくために音や香り、調度品などにもこだわり

ご宿泊されるゲストの気分に合わせてお選び頂けるよう、当ホテルのミュージックセレクターがレコードを選盤しております。

香りは、チェックイン時にゲストご自身でお好きなルームアロマをお選びいただけます。

また、海や船など、目の前に広がる景色をお楽しみいただくための双眼鏡や、リラックスしていただくためのクッションもご用意しております。

■兵庫の魅力も満載。“極上のボーっとする”を楽しめる部屋

●「橋のある景色」と調和する上質なくつろぎ空間

新たな客室は、当ホテルの強みである「橋のある景色」を活かし、テーマ設計しました。

明石海峡大橋を望む壮大な眺望に調和するよう、室内はナチュラルで落ち着いたトーンで統一。ベッドやソファ、デスクは窓に向けて配置し、どこからでも景色を楽しめる設計に。

さらに、ガラス張りのバスルームからも海を眺められ、ここでしか味わえない上質なくつろぎと開放感を演出しています。

●「夜景モード」でライトアップされた明石海峡大橋を一層美しく

照明にもこだわり、時間帯やシーンに応じた最適なライティングを採用。

ライトアップされた明石海峡大橋を美しく楽しめる「夜景モード」に加え、心理学的にリラックスしやすい明るさに調整した「リラックスモード」も備えています。

●兵庫県出身・在住の作家さんやアーティストともコラボレーション

「Love it once more」のニットアーティスト・Maro Kurataniさんのクッション、ガラス作家・児玉みのりさんのグラス、丹波焼の陶芸家、市野雅彦さんのマグカップなどが客室に取り入れられ、兵庫県の魅力が発信されています。

改装した「YURURI」(310号室)は、quod, LLCの企画プロデュース、瀬川幸太さんの設計、株式会社フィールドワンの施工で完成しました。
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