世界に届けたい、“もったいない”の精神と日本の美味しさ。『つくもうどん関西万博店』が2025年4月13日、関西万博にてオープン! (1/2ページ)

ウーマンアプス

世界に届けたい、“もったいない”の精神と日本の美味しさ。『つくもうどん関西万博店』が2025年4月13日、関西万博にてオープン!

株式会社神戸ゴマルゴは、当社が展開する飲食ブランド『つくもうどん』の新店舗を、2025年4月13日より関西万博内にオープンいたします。

『つくもうどん関西万博店』は、“もったいない”をテーマに、日本の食文化、伝統芸術、そして最先端テクノロジーを融合させた、新しい形の飲食体験を提供する店舗です。

「もったいない」の精神を、世界へ

世界中でSDGsが叫ばれる今、日本には古くから「もったいない」という独自の精神があります。

『つくもうどん』では、単なる食事の提供にとどまらず、この“もったいない”の精神、おもてなしの精神など日本独自の美徳の精神を軸に、日本の魅力をあらゆる角度から体感いただける飲食空間を創り上げました。

店舗の見どころ

(1) 国産食材×職人技のうどん

素材一つひとつに生産者への敬意を込めて仕上げたうどんは、日本の“旬”と“美”を味わえる逸品。中でも、富士山をモチーフにした『かき氷うどん』は、視覚・味覚ともに楽しめる万博限定メニューです。

(2) 芸術と調和した空間

世界的アーティスト・長坂真護氏によるガーナの電子廃棄物をリメイクした「MAGO BLOCK」を使用するなどサステナブルな空間デザインを実現。

さらに、視覚障害とパニック障害と闘いながら描き続けるアーティストGO氏とコラボレーションし、日本のランドマークを浮世絵風ポップアートで描いた「大型屏風」を店内エントランスに設置。

フォトスポットとして世界中のお客様に人気を博すことが期待されます。また、GO氏による作品『日本の歴史上の偉人たちがうどんを食べる姿のポップアート』も店内に展示し、食と芸術が融合した空間を演出します。

(3) 新しい日本のお土産文化「ミニ映え屏風」

テーブルの上で日本文化を演出できる『ミニ映え屏風』は、GO氏描き下ろしのポップアートを卓上サイズで再現。
「世界に届けたい、“もったいない”の精神と日本の美味しさ。『つくもうどん関西万博店』が2025年4月13日、関西万博にてオープン!」のページです。デイリーニュースオンラインは、つくもうどんフードウーマンNS女子などの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る