JAPANNEXTが18.5インチ IPSパネルを2つ搭載したフルHD解像度のデュアルモバイルモニターを69,980円で4月18日(金)より発売 (1/3ページ)
液晶ディスプレイ(液晶モニター)製品の開発・製造・販売などを手がけている株式会社JAPANNEXT(ジャパンネクスト)(本社:千葉県いすみ市)は、18.5インチのフルHD(1920x1080)解像度、IPSパネルを2枚搭載したデュアルモバイルディスプレイ「JN-DMD-IPS185F」を4月18日(金)より69,980円(直販価格:税込)で発売いたします。
本製品は、18.5インチの大画面IPSパネルを2枚搭載し、フルHD(1920×1080)解像度に対応したデュアルモバイルディスプレイです。携帯性、収納性に優れており、ワーケーションや外出先、自宅のリビングなど、大きなディスプレイが置きづらい環境でも、USB-Cケーブル1本で簡単に最大3画面のマルチディスプレイ環境を構築できます。ノートPCのように折りたためるため、使用しない場合は収納しておくことができ、高い生産性と収納性を両立することができます。
モバイルモニター側の2枚のディスプレイで異なる内容を表示できる最大3画面の拡張機能に対応。複数のアプリケーションやウィンドウを同時に表示できるため、作業効率が格段に向上します。どこにいてもマルチディスプレイ環境を実現し、快適で生産性の高い作業空間を提供します。
*1. 画面拡張機能をご利用いただくにはUSB-C接続が必要です。HDMI接続の場合はモバイルモニター側の2画面が同じ表示内容となります。
*2. Macは3画面拡張機能非対応となります。
接続されたデバイスの画面をそのままデュアルモバイルディスプレイに映し出す「ミラー」モードを搭載しています。PC本体画面と、同じ映像をモバイルモニター2画面に表示する3画面ミラーリングや、PC本体画面とモバイルモニター画面2つで異なる映像を映し出すことも可能です。
オートフリップ機能を搭載し、「拡張」モードや「ミラー」モード使用時に上部の画面を反対側に折り曲げると、ジャイロセンサーにより自動的に表示が上下反転します。どの角度でもスムーズに作業ができ、プレゼンテーションや資料の閲覧がさらに快適になります。