最新版の相関図も公開!新章突入の大河ドラマ『べらぼう』第17回(5月4日)放送のあらすじ&予告が公開 (1/2ページ)

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最新版の相関図も公開!新章突入の大河ドラマ『べらぼう』第17回(5月4日)放送のあらすじ&予告が公開

NHK大河ドラマ「べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜」、5月4日(日)放送予定の第17回「乱れ咲き往来の桜」の予告、あらすじ、そして最新版の相関図が公開されました。

大河ドラマ「べらぼう」公式サイトより

5月4日(日)放送「乱れ咲き往来の桜」では、いよいよ新章に突入。今後のストーリー展開の考察を別の記事で紹介していますので、ぜひチェックしてみてください。

【大河べらぼう】新章突入!平賀源内が去った後、史実を基に次なる局面を考察〜田沼意次 全盛と蔦重の成長〜[前編]

第17回「乱れ咲き往来の桜」あらすじ

蔦重(横浜流星)は青本など10冊もの新作を一挙に刊行し、耕書堂の認知度は急上昇する。
そんな中、うつせみ(小野花梨)と足抜けした新之助(井之脇 海)と再会し、話の中で、子どもが読み書きを覚えるための往来物と呼ばれる手習い本に目を付ける。
一方、意次(渡辺 謙)は、相良城が落成し、視察のため三浦(原田泰造)と共にお国入りする。繁栄する城下町を見て、ある考えを思いつく。

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