極小分子ペプチドでハイダメージやうねりをキュアする 国内外の最先端処方技術が生み出した新処方 “分子レベルリペア処方” 発売からわずか11ヶ月で累計出荷個数170万個※1突破! (3/7ページ)
・1/8サイズ*2の極小分子「ミルクシスルペプチド」
本処方で採用している「ミルクシスルペプチド」は、髪の毛の主成分であるケラチンと同じアミノ酸で構成されたユニークなペプチドです。ケラチンと分子的な相互作用を見せます。
通常の分子の1/8サイズ*2と非常に小さいため、キューティクル内側の深層(コルテックス内部)まで入り込み、拡散し、毛髪の繊維1本1本の分子を結合させます。毛髪の繊維1本1本が結合することでリペア(補修)とプロテクト(保護)の2つの作用を発揮します。
・ナノレベルで証明された独自の浸透技術
「分子レベルリペア処方」は、難易度の高い「ミルク形状」を採用することで、髪のキューティクル内側の深層(コルテックス内部)への美容成分の浸透を実現した、革新的な独自浸透技術です。水分と油分をバランスよく配合したミルク形状により、極小分子のミルクシスルペプチドを髪の深層まで届け、髪の内側から修復、回復します。
NanoSIMS分析*3による検証では、ミルク形状の「分子レベルリペア処方」がペプチドを従来より1.5倍多く浸透させ、その浸透量は7時間浸漬した場合と同等であることが確認されました。浸透スピードは従来の7倍で、髪の深層へ素早く美容成分を届けます。