極小分子ペプチドでハイダメージやうねりをキュアする 国内外の最先端処方技術が生み出した新処方 “分子レベルリペア処方” 発売からわずか11ヶ月で累計出荷個数170万個※1突破! (1/7ページ)
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国内外最先端の研究機関と連携し、エビデンスの取れた新規性の高い独自処方等の開発を行う株式会社ネイチャーラボの研究開発部門「セルラボ」が開発した、“極小分子ペプチド*1,2”を髪の深層に届けキュア*3する新処方「分子レベルリペア処方」採用製品の累計出荷個数が170万個※1を突破いたしました。
※1 2024年3月~2025年2月1日までの出荷総個数
セルラボが開発した「分子レベルリペア処方」は、これまで難しいとされていた髪のキューティクル内側の深層(コルテックス内部)のケアに着目し、6年の歳月をかけて開発した新処方です。近年注目を浴びている従来の“ペプチド”の1/8サイズ*2の新成分「ミルクシスルペプチド」を採用し、独自の浸透技術と掛け合わせることで、髪の深層への浸透と修復(インナーキュア)を実現しました。スキンケアで重宝されている肌の深層をケアする美容液のように、極小分子ペプチドが髪のキューティクル内側の深層まで浸透し、内側から修復、回復することで、しなやかで健康的な髪へ導く、髪専用の深層美容液です。
従来、オイルやシリコンを採用した髪の表層(キューティクル)を整える“コーティングケア”が一般的で、そのままでは髪に十分に浸透しないことから、毛髪内部の深層ケアは難しいとされてきました。新処方では、浸透力に長け蒸発しづらいミルク形状に着目。オイルとペプチドの両方を生かすミルク形状化は機能と使用感のバランス調整の難易度が高いとされていましたが、試行錯誤を重ねた研究により、使用感を維持しながらペプチドをキューティクルの内側の深層まで届けることに成功しました。