美容皮膚科医が監修!話題の“マイクロニードル発想”が化粧水と乳液に進化し「Re:needleシリーズ」として2025年5月14日発売 (1/3ページ)
株式会社Terizeは、スキンケアブランド「Re:needle(リニードル)」より、シリーズ初の化粧水「Re:needle lotion(リニードル ローション)」および乳液「Re:needle emulsion(リニードル エマルジョン)」を2025年5月14日(水)に発売いたします。
これらは、2024年に先行発売された美容液「Re:needle serum(リニードル セラム)」が大きな反響を呼んだことを受け、シリーズとして新たに展開されるものです。
マイクロニードル発想のアプローチで、日々のスキンケアにプラスαを
Re:needleシリーズは、自分の肌と丁寧に向き合いたいという思いに寄り添うスキンケアライン。ブランドの特長である“マイクロニードル発想”を軸に、スキンケアの楽しさと、肌をいたわる時間を提供しています。
今回発売されるローションとエマルジョンは、肌なじみにこだわり、毎日のケアの中で心地よく使えるテクスチャー設計に仕上げました。
スキンケアのベースステップとして、うるおいを与え、肌をすこやかに保つことを目的としています。
■美容液の反響から生まれたシリーズ展開
2024年に登場した美容液「Re:needle serum(リニードル セラム)」は、ユニークな“針を感じる”テクスチャーや、使用後の肌なじみの良さが話題に。SNSや口コミでも関心を集め、多くのお客様から「スキンケアが楽しみになった」「使い続けたい」といった声が寄せられました。
そのような反響を背景に、日常的に使いやすいベーシックアイテムとして、化粧水と乳液の開発がスタート。導入から保湿までのベースケアをトータルでサポートするラインナップが、ついに完成しました。
■こだわりの配合成分で、うるおいに満ちた肌印象へ
Re:needleシリーズは、美容成分の選定にもこだわっています。