「人生に、つながろう」早稲田祭2025は11月1日(土)、2日(日) に開催致します。 (1/2ページ)

バリュープレス

早稲田祭2025運営スタッフのプレスリリース画像
早稲田祭2025運営スタッフのプレスリリース画像

早稲田祭2025は11月1日(土)、2日(日) の2日間にわたって開催されることが決定致しました。早稲田大学の学園祭「早稲田祭」とは、例年約20万人もの方にご来場いただく日本最大級の学園祭です。「早稲田文化の祭典」である早稲田祭。来場者の皆様には、早大生の生き生きとした姿や情熱を肌で感じていただける2日間をお届けします。

【早稲田祭2025運営スタッフ 代表 吉田詩より】
はじめまして。早稲田祭2025運営スタッフ 代表の吉田詩(よしだうた)と申します。

私は、これまでの21年間を振り返ってみて、たくさんの人に支えられて生きてきたことを実感しています。

あなたが人生を語る際も、避けては語れない「つながり」が必ずあるはずです。
かけがえのない友人、大切にしたい恋人、会いたくなる家族、感謝してもしきれない先輩、自分を信じて付いてきてくれる後輩。

あなたの周りには無数の「つながり」が存在しています。
今年は、そのような人と人との「つながり」を意識した早稲田祭2025を創り上げていく所存です。

「人生に、つながろう」
早稲田祭2025に至るまでの過程で、当日の二日間で、周りに生まれた大切なつながりに気づいてほしい。
そしてその「つながり」が、早稲田祭2025に関わる全ての人の人生を彩るように。

たくさんの人がこの早稲田の地に集い、たくさんの「つながり」が生まれる2日間を夢見て、早稲田祭2025当日まで邁進して参ります。
ぜひご理解とご協力のほど、よろしくお願い致します。



【かさなるカタチ、あらたなワタシ】

「つながり」という言葉には、まるで決められたカタチ同士がぴったり組み合わさるような、整った調和を思わせる響きがあります。
しかし、私たちが大切にしたい「つながり」とは、ただぴったりと重なることではありません。

たとえ異なるカタチでも、出会い、そして重なり合うことができる。
そんな思いが、「かさなるカタチ」に込められています。

そして、その重なりが生まれたとき。

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