USB充電、調光調色もOK!日本の伝統と最新テクノロジーが融合した提灯「ANCOH-庵光-」が一般販売 (1/4ページ)
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提灯
日本の伝統とテクノロジーが融合した、全く新しい提灯「ANCOH-庵光-」(アンコウ)が一般発売されます。
2025年7月5日(土)・6日(日)に大阪・心斎橋で開催される、goyemon最大規模の感謝祭「ゴヱモン オオサカ」での2日間限定のイベントにてリリースされる本商品は、提灯の魅力と、最新デバイスによる機能性が融合し生まれたアイテムです。
さっそく「ANCOH-庵光-」の特徴を見ていきましょう。
かさばらない究極の薄さ日本伝統の職人技
職人さんの精巧な技術によって生み出された火袋は、タフで摩耗に強い。開閉を繰り返しても劣化しにくい構造は、折りたたんで持ち運ぶ「ANCOH-庵光-」に最適。
27mmに納まる最新デバイス
究極の薄さを実現するもう一つの要素。それは超小型の最新デバイスです。「LEDモジュール」「ソーラーパネル」「バッテリー」等のデバイス部品全てをわずか高さ27mmの中に搭載。