HTC、「コンプライアンス意識調査」の対応言語にポルトガル語とオランダ語を追加― 利用可能言語が12か国語に拡充、グローバル組織の調査・教育をさらに支援 ― (1/3ページ)

バリュープレス

ハイテクノロジーコミュニケーションズ株式会社のプレスリリース画像
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企業のコンプライアンス推進を支援するハイテクノロジーコミュニケーションズ株式会社(HTC)は、2025年6月20日、同社提供の「コンプライアンス意識調査」にポルトガル語(ブラジル)とオランダ語を新たに追加し、対応言語を計12か国語に拡充しました。これにより、海外出身の従業員や海外拠点においても、同一内容の調査と比較が可能となり、グローバル企業の意識調査・教育の一貫性を高める支援が実現します。

企業・団体のコンプライアンス推進活動を支援するハイテクノロジーコミュニケーションズ株式会社(東京都文京区、代表取締役:岡村 克也、以下「HTC」)は、2025年6月20日に、同社が提供する多言語対応の「コンプライアンス意識調査」において、ポルトガル語(ブラジル)およびオランダ語を新たに追加し、対応言語を計12か国語に拡充したことをお知らせいたします。

■対応言語(全12か国語)
日本語、英語、繁体字、簡体字、韓国語、タイ語、インドネシア語、マレー語、ベトナム語、スペイン語(南米)、ポルトガル語(ブラジル)、オランダ語
本調査は、HTCが提供する「QRS(Quick Research & Solution)」の中核コンテンツの一つであり、企業・団体が組織全体のコンプライアンス意識を可視化し、課題を把握するためのツールとして活用されています。
また、アンケート、チェックシート、教育用コンテンツなどのソリューションと組み合わせることで、意識向上から行動変容に至るまでの一貫した施策設計が可能です。
さらに、ユーザーが独自の調査アンケートを作成できる機能も備えており、その操作インターフェースは18か国語に対応しています。これにより、多様な国籍・言語背景を持つ従業員に対しても、日本人向けと同様の独自アンケートが可能となり、利便性が大きく向上しています。

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