「BOTTLE in BOTTLE(ボトルインボトル)」シリーズが累計出荷数300万本突破!Atlas公式オンラインショップにて記念セールを開催 (2/5ページ)

バリュープレス

「BOTTLE in BOTTLE(ボトルインボトル)」シリーズは、冷やしたペットボトルをそのままセットするだけで保冷(保温)ができる真空断熱二重構造のペットボトルホルダーです。2021年2月の500mL~650mL対応モデル発売以降、ホット用ミニサイズ対応モデル(2021年12月発売)、600mL~700mL対応モデル&セットできるペットボトルの容量が広がる専用スペーサー(2023年2月発売)など、多様なニーズに応えるラインアップを展開してきました。

多くのお客様からご好評の声をいただき、多くの企業様からOEM生産のご依頼も受け、2021年の発売から約4年間でシリーズ累計出荷数300万本を突破しました(※)。

ペットボトル飲料を美味しい温度のまま長く楽しめる機能性。冷やしたペットボトルを入れ替えるだけのシンプルな構造と手軽さ。飲み物が直接本体に触れない構造により、毎回洗浄する必要がないというお手入れの簡単さ。こうした特徴がペットボトル利用ユーザーのニーズとマッチしました。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM3NzQ1MSMzNTc4ODgjNzc0NTFfV0RoTU9VemtBVC5qcGc.jpg ]
開発段階では、できるだけコンパクトなサイズでより多くのペットボトル形状に対応できるよう、大量の市販ペットボトルを用いて検証を重ね、本体の径と高さを設計。各モデルそれぞれが売れ筋のペットボトルの約90%に対応しています。また、ペットボトルの空回りを防ぐ滑り止めや、持ち運びやすい持ち手の形状、お手入れのしやすさなど、使用感にもこだわりました。

ジュース、炭酸飲料、スポーツドリンクにお茶など、気分に合わせて好みのペットボトル飲料を入れ替えられる点も『BOTTLE in BOTTLE(ボトルインボトル)』の魅力。これから本番を迎えるレジャーシーズンにぴったりの水分補給アイテムです。

「「BOTTLE in BOTTLE(ボトルインボトル)」シリーズが累計出荷数300万本突破!Atlas公式オンラインショップにて記念セールを開催」のページです。デイリーニュースオンラインは、保冷水筒熱中症対策グッズペットボトルホルダーペットボトル飲料熱中症予防ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る