紙とデジタルを融合した”ハイブリッド名刺”を提案!株式会社山櫻が、名刺クラウドサービス「corezo」を7月14日に「NAMEROOM」へリブランディング (2/4ページ)
6年後の2031年に創業100周年を迎える当社は、「Beyond100 総務人事支援事業」の一環として、このたび名刺発注管理サービス「corezo(コレッソ)」をリブランディング。同じく当社が提供するデジタル名刺管理サービスと名称を統合し、「NAMEROOM(ネイムルーム)」として再スタートすることといたしました。紙の名刺とデジタル名刺の一元管理をかなえるクラウドサービスです。
「NAMEROOM」のシンボルマークは、UNIQLOや楽天など数多くの企業ブランディングを手がけるクリエイティブディレクター 佐藤 可士和氏が監修しました。ブランドカラーには、桜の花が美しく映える”澄みわたる青空”から着想を得た「NAME Blue」を採用。名刺交換を通じた出会いの瞬間を象徴する、洗練されたデザインに仕上がっています。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1NDM0OCMzNTc3OTcjNTQzNDhfVmVlREFjUHZsTC5wbmc.png ]
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「NAMEROOM」では、紙の名刺の作成工程で入力したデータを利用して、承認されたデジタル名刺を発行可能。人事マスタをはじめ他のクラウドサービスと連携すれば、より便利に使えます。