紙とデジタルを融合した”ハイブリッド名刺”を提案!株式会社山櫻が、名刺クラウドサービス「corezo」を7月14日に「NAMEROOM」へリブランディング (3/4ページ)
さらに、承認フローや一括作成機能など、総務業務を効率化するための柔軟な運用設計を備え、テレワークや異動にもスムーズに対応できる、次世代型名刺管理を実現します。SSL暗号化通信やファイアウォール、IPフィルタリング、脆弱(ぜいじゃく)性対策など強固なセキュリティ体制を備え、名刺情報を安全に守れるのも魅力です。
さらに、従来は導入までに時間がかかっていたカスタマイズデザイン機能を刷新し、ユーザー自身で簡単にテンプレートを編集・作成できる新機能を搭載。これにより、特に中小企業やスタートアップ企業における迅速な導入が可能になりました。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1NDM0OCMzNTc3OTcjNTQzNDhfTllodW1zYWhzbC5wbmc.png ]
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■環境や人権に配慮した素材を採用し、紙の製造過程では再生可能エネルギーを活用
「NAMEROOM」では、名刺の印刷に用いるすべての紙に、森林認証紙などの人や社会、環境に配慮した素材を採用し、持続可能性にも注力しています。オーガニックバナナの茎の繊維を原料としたフェアトレードの紙「バナナペーパー(One Planet Paper®)」は、クライメートポジティブの取り組みにより、繊維の調達から紙の生産までのCO2排出量よりも20%多いCO2を吸収・固定化(2024年現在)。