【業界初】当日の荷物の内容と場所を“見える化”!スマホで荷積み荷下ろし機能 (4/5ページ)

バリュープレス

iOSは近日公開予定。

②    荷物の現在地までは管理出来ていないので、あとどれくらいで届けられるか・届くのかドライバーしかわからない。
⇒URL・QRコードを通して荷物を運んでいるドライバーの位置情報を共有できます。
 ⇒荷物が納品済みの場合は、その納品場所/納品時間が確認できます。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM3OTkzIzM1ODIwNyM3OTkzX1RLZUN5alp6VkkucG5n.png ]
③    荷物の集計作業を紙の日報から転記し、Excelやシステム管理しているので、二度手間が発生し、時間がかかる。
⇒CSVで荷物のデータを出力できるので、運んだ荷物の集計を簡単に行えます。
 ⇒CSVでは、荷積み時間、荷下ろし時間など、細かい情報が出力できます。

④    誤配が発生し、それに伴うコストがかなりかかっている。
⇒納品する際、ドライバーの現在地と納品場所と照らし合わせて、そこが正しい納品場所か判定します。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM3OTkzIzM1ODIwNyM3OTkzX25keGhwSmpRYlYuanBn.jpg ]
【今後のアップデート予定】
・iOSアプリでの実装。
・到着予定時間/到着予想時間の表示。

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