DGFTのO2O決済サービス「Cloud Pay レジ」スタート (4/10ページ)

バリュープレス



■ 主な特徴

<Cloud Pay レジ について>
「Cloud Pay レジ」は、DGFTが展開するキャッシュレス決済サービス「Cloud Pay」シリーズのひとつであり、利用者のスマートフォンで共通QRコードを読み取ることで、クレジットカードや各種QRコード決済など幅広い決済手段を選択できる「Cloud Pay Neo(クラウドペイネオ)」( https://www.veritrans.co.jp/lp/cloudpayneo/ )の機能を基盤としたサービスです。
「Cloud Pay レジ」では、自動精算機等の現金支払機器と連携することにより、利用者は支払い方法として各種キャッシュレスに加えて、現金も選択することができます。
また、導入店舗・事業者においては、キャッシュレス・現金とも「Cloud Pay レジ」上で一元的に管理できるため、省人化・業務改善にも活用できます。
※各種決済サービスのご利用には、事前審査が必要です。

<ARUNAS AES-CUTについて>
暁電機制作所の「ARUNAS AES-CUT」は、セミセルフ精算機能とタッチ操作式の券売機機能を兼ね備えた次世代型小型精算機です。業界最小サイズで設置場所を選ばず、サロンや飲食店などで効率的な会計が可能です。

キャッシュレス決済は、「Cloud Pay レジ」上で決済まで完了するため、精算機以外の物理端末が不要です。現金支払い時のみ精算機を活用するハイブリッド構成で、「現場のDX」と「現金派ユーザーニーズ」を両立します。
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