祇園辻利が展開する「ぶぶる」から新感覚おやつ『うまみの実』の個包装タイプが新登場! (1/2ページ)
祇園辻利が展開する新ブランド「ぶぶる」から、新感覚のおやつ『うまみの実』の個包装タイプが新たに発売されました。
『うまみの実』は、玉露・昆布・椎茸の旨みをギュッと凝縮し、仕上げに玉露の粉末をふんだんにまぶした、“食べるだし”とも呼ばれる唯一無二のおやつです。
ほんのりとした塩気と奥深いだしの味わいがクセになり、お茶請けとしてはもちろん、「キンキンに冷えた夏のお酒」との相性も抜群。京都土産といえば甘味が主流のなか、“塩味×うまみ”というジャンルで登場。
おいしさの秘密は、和食の柱ともいえる「うまみ素材」——玉露・昆布・椎茸を絶妙なバランスでブレンドし、噛むほどに重なり合ううまみの層。
さらに、仕上げにまぶした玉露の粉末が、お茶の香りと品格を加え、ほっとひと息つきたい時の相棒としてもぴったりです。