花×日本茶の癒しユニット『花茶会』がイマーシブシアターと初コラボ!お茶で物語に浸ろう (1/2ページ)
物語に“飲んで”浸る新体験。イマーシブ演劇『魔女たちの奇妙な晩餐会』で提供される特製ブレンドティーを、花×日本茶ユニット「花茶会」が手がける。郵送購入も可能。
演劇の世界を“飲んで”体験──。
イマーシブ演劇専門の劇団ファントム座が、2025年10月に旗揚げ公演『ハロウィンイマーシブシアター 魔女たちの奇妙な晩餐会』を開催。今回、その劇中で提供されるオリジナルブレンドティーを、花と日本茶の癒しユニット『花茶会』がプロデュースすることが決定した。
『花茶会』は、日本茶アーティスト・茂木雅世と、フラワーセラピストでもあるフリーアナウンサー・栗林さみによるユニット。
花とお茶の力で心にやさしい時間を届ける活動を展開し、カフェやヨガ、トークイベントなどで人気を集めている。
今回手がけるオリジナルティーは、「魔女の晩餐会」の物語と連動した世界観でブレンドされ、観客が物語の一部として“味覚”でも物語に没入できる演出に。香り、味、そして物語が重なる唯一無二の体験となる。
また、当日観劇できない方でも楽しめるよう、郵送リターンもクラウドファンディングで展開。数量限定のため、早めのチェックがオススメだ。
⬛︎花茶会とは
2025年始動。日本茶アーティスト・茂木雅世と、フラワーセラピストでありフリーアナウンサーの栗林さみによるユニット。
花とお茶の組み合わせで感性を刺激し、心を癒す時間を届けることをテーマに、カフェイベントやトークショー、ヨガとのコラボなど多方面で活動中。