AIが殺処分機について言及する!ラップ音楽で保護犬の憤りを社会に問題提起する! (1/2ページ)

バリュープレス

一般社団法人 保護犬のわんこのプレスリリース画像
一般社団法人 保護犬のわんこのプレスリリース画像

AIを活用して保護犬の啓発活動を加速させている動物愛護団体・保護わん(一般社団法人 保護犬のわんこ)が新たなミュージックビデオ2作品を発表した。(1)Dream Box〜殺処分の朝に〜では、殺処分について悲しかったり可哀想というお涙頂戴の悲壮感を用いて、注目を集めている啓発活動や募金活動に対してしての皮肉も込めている。この作品では視点を変えて「犬たちは憤っている!」という切り口を用いることで、問題を正面から提起をしている。(2)Happy birthday to me!〜愛犬から君へ 歌のプレゼント〜では、犬を大切な家族として、愛情を持って暮らしているすべての人へ、幸せな愛犬から、感謝の歌を送る。犬を大切に扱うことの必要性を伝え、終生飼養についても考えさせる内容だ。両作品ともにラップの曲でテンポ良く、またおしゃれな画作りで見る者をそれぞれの世界に引き込む。ぜひ以下のリンクからご覧下さい。

AIを活用して保護犬の啓発活動を加速させている保護わんが、また新たな切り口のミュージックビデオ2作品を発表しました。
まずはご覧いただくのが一番かと思いますので、以下に2作品の動画を掲載します。
「AIが殺処分機について言及する!ラップ音楽で保護犬の憤りを社会に問題提起する!」のページです。デイリーニュースオンラインは、保護犬殺処分ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る