『ももクロ夏のバカ騒ぎ』開催! 横浜スタジアムで【モノノフ】と共に熱狂!! 高城れに「最高で最強のお祭りでした」 (1/4ページ)
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玉井詩織
ももいろクローバーZが、8月2日(土)・3日(日)の2日間、『ハマの夜祭り番長襲名記念 ももクロ夏のバカ騒ぎ2025 in 横浜スタジアム』を開催した。
初の横浜スタジアム今年の『夏バカ』の会場は、ももクロにとっては初めての横浜スタジアム。
©さいちょー
百田夏菜子以外のメンバー高城れに、玉井詩織、佐々木彩夏の3人が神奈川県出身ということを考えると、初開催と聞いて意外だと感じた人も多かったのではないだろうか。
夏バカへの思いライブ本編は、恒例のオープニング映像からスタート。
大型ビジョンには過去の夏バカ名シーンのダイジェストと共に、夏バカへの思いを熱く語る4人の姿が映し出される。
©ニッタ ダイキ
立木文彦のナレーションによるオープニング映像をモノノフが歓喜して見守る中、「18年目を迎えたももクロの3年ぶりの夏ライブ。
「世界最高峰のパワースポットがここに!」といった立木のおなじみの煽り口調で、『夏バカ2025』は幕を開けた。
ももたん列車登場!今回のメインステージ中央には4体の巨大なモアイ像ならぬ“モモアイ像”が設置され、両サイドにはピラミッドや鳥居を配置。
さらに、サブステージには上から見るとナスカの地上絵を模したようなイラストが。
その周りには、ももクロメンバーが書いたイラストも描かれていた。