おかえりなさい!昭和57年から放送していたNHK『にこにこ、ぷん』が復活 グッズ展開も (1/3ページ)
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昭和時代
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にこにこぷん
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おかあさんといっしょ
1982年から1992年までの10年間にわたり放送され、累計2,000話以上の物語が制作された、NHK「おかあさんといっしょ」の人形劇コーナー『にこにこ、ぷん』が復活します。
選りすぐりのエピソードをもとに、声優・楽曲を一新したパペット人形劇『にこにこ・ぷん NEO』として再構成。懐かしのキャラクター「じゃじゃ丸」「ぴっころ」「ぽろり」が、令和の時代に帰ってきます。
ここで、『にこにこ、ぷん』の登場キャラクターを復習しましょう!
「じゃじゃ丸」(ふくろこうじ・じゃじゃ丸)
ウラオモテ山猫の子ども。力が強くて敏しょう。性格は親分肌の野性派。
3人のリーダー的存在。現実主義者で、生きぬいていくための知識はたっぷり持ち合わせている。3人の中でただ一人字が読めない事、数字は4までしか数えられないことに、劣等感を抱いている。いわゆるいじめっ子タイプではあるが、根は優しくて寂しがりや。時には思わぬ義きょう心を発揮することも。