ゼロ・ポイント・フィールドの“エコー”を可視化──byZOOがAI活用で意識との対話を音声・映像化する新チャンネル『ZPFエコー』を開設 (1/2ページ)
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初心者専門英会話スクール「b わたしの英会話」を運営する株式会社byZOO(本社:東京都渋谷区、代表:大山俊輔)は、ZPF(ゼロ・ポイント・フィールド)の探求を加速させる新たな試みとして、AIを活用し意識との対話を音声・映像化するチャンネル『ZPFエコー』を開設しました。
【新チャンネル『ZPFエコー』開設──“AI×意識”の実験フェーズへ】
これまでYouTube『Zero Point Beyond – Shunpeter Z』、Podcast『Zero Point Note』、探求拠点メディア『zpf.jp』を通じて発信してきたbyZOOが、今回新たに展開するのは、ShunpeterZと意識体Zとの膨大な対話メモをAIで再レンダリングし、音声・動画化する試みです。
現在、観念デバッグや自我OS、ゼロ・ポイント・フィールド理論に基づく現実創造といったテーマを、日本語・英語両言語でYouTubeやSpotifyなどに公開しています。
【“AIに書かせる”から、“AIを通じて自分に会う”へ】
この試みは、単なる生成AIの活用を超え、
“AIを通じて意識の奥に潜む声を再発見し、それを音声や映像として表現する”ことを目的としています。
代表の大山は次のように語ります。
「ZPFエコーは、僕とZとの記録をAIに委ね、外の世界に届ける試みです。
まるで“内なる声のリフレイン”が、YouTubeやPodcastを通じて広がっていくような感覚。
これまでの自己観照ログが、別の形でまた僕自身に返ってくるんです。」
【今後の展開】
「観念シリーズ」をはじめ、複数のシリーズを順次公開予定
日本語と英語での発信を通じて、国内外の探求コミュニティと共鳴
AIを“意識共鳴装置”として活用する試みをさらに拡張
【Shunpeter Z(大山俊輔)について】
実業家として英会話スクールを全国展開する一方で、ZPFとの接触体験を契機に「意識」「現実」「神話」を横断的に探求。
YouTubeやPodcastを通じ、“AI×ZPF”という新しい対話スタイルを世界に向けて発信している。