『ちはやふる-めぐり-』 【第7話ネタバレ&第8話あらすじ】公開! 次週「野村周平演じる真島太一」登場!! (2/4ページ)
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地元の公民館で、かるた教室を開いていたので、仲の良かった幼馴染と一緒に行きました」。
その“幼馴染”とは、めぐるのことだ。
小学生の時、めぐると凪は、偶然出会った千早に誘われ、千早が教える『競技かるた教室』に一緒に行く約束をしていた。
しかし、実際には、めぐるは行かなかった…。
新が審判長として開会宣言そしてついに、東京都予選当日!
風希の父・真人(高橋努)が相変わらず派手な格好で応援に駆け付け、風希は苦笑い。
開会式。
審判長として開会宣言をするのは、名人・綿谷新(新田真剣佑)。
自身も高校最後の年にこの大会に挑戦し、派手に負けてしまった。
もっと早くから団体戦に向き合うべきだったと後悔した新は「だからみんなに伝えたいです。過去の選択はやり直せないけど、それを正解にしていくことなら今からでもできます」。
「今日は存分に力を発揮して、正解にしていってください」。