『ちはやふる-めぐり-』 【第7話ネタバレ&第8話あらすじ】公開! 次週「野村周平演じる真島太一」登場!! (1/4ページ)
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當真あみ主演・日本テレビ系連続ドラマ『ちはやふる-めぐり-』の第7話が、本日20日(水)よる10時から放送された。
第7話ネタバレ瑞沢に捕らわれた八雲を、手の空いていた風希(齋藤潤)が1人で迎えに行く。
瑞沢のエース・懸心(藤原大祐)に誘われて一戦交えることになった風希は、いきなり懸心から札を取り、瑞沢メンバーを驚かせる。
懸心は「やっぱり思った通り」と、風希の実力を見抜いていた様子。
「そうだね。運命かもね」懸心との一戦を終えた風希に、凪が「今日は、めぐるちゃんは?」。
めぐると凪が知り合いだったことを初めて知る風希。
凪が言うには、めぐるとは生まれた時から家が隣同士で、幼稚園も小学校も習い事も全部一緒。
服もおそろいで、姉妹のように育ったらしい。
でも、途中で凪が引っ越したことで、疎遠になってしまったという。
風希は「それで、高校になってかるたで再会したんだから運命じゃん」。
凪は「そうだね。運命かもね」と言いつつ、表情を曇らせ…。
千早が教える『競技かるた教室』テレビで瑞沢かるた部の密着映像が放送され、めぐるたち梅園は画面にかじりつく。
インタビューに答える凪は、かるたを始めたきっかけを聞かれ、「かるたとの出合いは、小学生の時です。