40%以上の企業がSDGs“未着手”の現状に必要なのは「実例とつながり」自社展示会で業界の垣根を超えたSDGsブースを設置 (1/4ページ)

バリュープレス

株式会社折兼のプレスリリース画像
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株式会社折兼は10月29日(水)~30日(木)に吹上ホール(名古屋市)にてグループ単独展示会「FOODBIZ SUMMIT NAGOYA2025」を開催。今回は食にまつわるあらゆる商材・機械を展示するだけにとどまらず、食品業界内外と連携したSDGsの取り組みの数々を展示予定。著名人をゲストに招き、親しみやすさを加えることで、業界内の方から一般消費者まであらゆる層が関心を持っていただける展示を目指します。

■業界の垣根を超えたSDGsの取り組みを共創するマッチングスペースが目玉!


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM3MTY0MiMzNjEwNjkjNzE2NDJfTU5pendVU1dIcC5wbmc.png ]

業界の垣根を越えてSDGsの取り組みを共有・発信する「SDGs共創ブース」は、本展示会の目玉企画の一つとなっています。食品包装資材の商社である弊社が食品業界だけでなく、自治体やスポーツチーム、農業分野、ベンチャー企業など、業種を超えてさまざまな企業とマッチングして取り組んでいるSDGsの活動を展示します。本ブースでは単なる展示にとどまらず、実際に「食品×農業」「流通×自治体」など異業種間のマッチングで生まれた事例を紹介し、それぞれがどんな課題と向き合い、どんな形で連携に至ったかまでの“共創ストーリー”として見える化します。来場者が共創の現場を深く理解し、ともにSDGsを進めるきっかけとなる場を提供いたします。

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