創業約100年の老舗畳屋が挑む、“和”と“洋”を融合した次世代型床材 ~ネオタタミ誕生。畳でもフローリングでもない、新しい暮らしのかたち~ (2/2ページ)
■ネオタタミの主な特長
・クッション性と耐久性を両立:畳のようなやわらかな踏み心地と寝転べる床材を実現。
・巻き込み加工による美しい仕上がり:畳の伝統技術を活かした“角のない”シート構造。
・簡単施工・メンテナンスフリー:カッターナイフでのサイズ調整が可能、掃除機や水拭き可能など日常の掃除も楽々。
・冬でも冷たくない:寝室や子ども部屋に最適、高齢者への健康負担も軽減。
・膝が痛くならない:本物の日本畳の絶妙なクッション性を再現。
・デザイン性と機能性を両立:洋風インテリアとも自然に調和する、現代の“畳の様で畳でない床”
■畳文化の未来をつなぐ「入り口」としての役割
「畳の良さを残したい。でも、現代の暮らしに合わせなければ意味がない。」
そんな想いから生まれたネオタタミは、類似品では成し得なかった“機能・見た目・使いやすさ”を兼ね備えたオールマイティな床材です。
現在、住宅リフォームや新築設計を行う建築業界からの注目も高まっており、これまでにない選択肢として広がりを見せています。
(出典元の情報/画像より一部抜粋)
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出典:プレスリリース