【わずか4日で初期目標達成】大洗町の空き家を再生するカフェ&ドッグラン『Le Lien』、支援拡大中!次は宿泊施設整備へ── (1/2ページ)

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株式会社KJ-NETWORKのプレスリリース画像
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茨城県東茨城郡大洗町にて、地域の空き家を活用し、カフェ&ドッグランの拠点となる『Le Lien(ル・リアン)』プロジェクトを進めている小林敬輔(29歳)は、CAMPFIREにて掲げた第一目標の50万円を公開からわずか4日で達成したことを発表します。この勢いを受け、ネクストゴールとして100万円を目指し、宿泊施設整備のための支援を募集します。

茨城県東茨城郡大洗町で進行中の地域活性プロジェクト『Le Lien(ル・リアン)』が、クラウドファンディングプラットフォーム「CAMPFIRE」で掲げた初期目標50万円を、プロジェクト開始からわずか4日で達成いたしました。
このプロジェクトは、茨城県出身の小林敬輔(29歳)が発起人となり、長年放置されていた空き家を再生。カフェとドッグランを併設した交流拠点としてオープン準備を進めるも、資材高騰と屋根修繕の影響で最終工事費が大幅に増加。完成後の運営準備に支障が出ないよう、支援を募っているものです。
今回の早期達成を受け、現在はネクストゴール「100万円」を設定。新たな目標では、今後整備予定の宿泊スペースに必要な設備費用を賄う予定です。


■Le Lien(ル・リアン)プロジェクトの概要

『Le Lien』は、フランス語で“つながり”を意味する言葉。
この場所を訪れる人々が「自然」「地域」「人」「犬」と出会い、思わぬ縁が生まれる“場”として、老朽化した空き家を自費でリノベーションして創出したものです。

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