「マイナビ ツール・ド・九州2025」開催地で杉浦佳子選手の講演会を実施!「チャレンジする勇気」~失敗の数だけ成功に近づく~ (2/3ページ)

バリュープレス



1.杉浦佳子選手について

杉浦佳子(すぎうらけいこ)選手は、静岡県出身で1970年生まれの54歳。
2022年より、当社から機材サポートを行っています。
2016年の自転車レース中に転倒して高次脳機能障害が残り、パラ自転車へ転向。東京2020パラリンピックでは女子ロードタイムトライアルと、個人ロードレースで金メダルを獲得。パリ2024パラリンピックでは、個人ロードレースで連覇を達成。自身の持つ金メダリストの日本最年長記録を更新しました。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2MjgxNSMzNjIxNjIjNjI4MTVfaGlDd1VmbENyVC5qcGc.jpg ]
2.「マイナビ ツール・ド・九州2025」について

2025年10月10日(金)~10月13日(月・祝)に行われるUCI(国際自転車競技連合)公認のサイクルロードレースです。ブリヂストンは、大会テーマである「Make Kyushu Sustainable(九州の持続可能な未来のために)」に賛同し、ゴールドパートナーとして大会に協賛することに加え、ブリヂストン創業の地福岡県・久留米を中心に、九州にあるブリヂストングループの事業拠点が一丸となって地元行政と連携しながら大会運営を支えることで、九州におけるサイクルスポーツの普及・拡大に貢献します。
詳しくは下記URLをご覧ください。
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