「マイナビ ツール・ド・九州2025」開催地で杉浦佳子選手の講演会を実施!「チャレンジする勇気」~失敗の数だけ成功に近づく~ (1/3ページ)
ブリヂストンサイクル株式会社(以下、当社)は、当社が機材サポートする杉浦佳子選手の講演会を、9月16日~19日に福岡県内の小学校・中学校で実施します。
これは、株式会社ブリヂストンがゴールドパートナーとして大会に協賛し10月に開催される「マイナビ ツール・ド・九州2025」の機運醸成と、九州の未来を担う子どもたちの豊かな学びや成長を支えることを目的に、開催地の一つである福岡県で行うものです。
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杉浦佳子選手は、2016年の自転車レース中に転倒し、高次脳機能障害が残りました。その困難の中でも夢に向けて挑戦することを忘れず、競技にチャレンジし続けています。講演会では、自身の体験から、子どもたちにチャレンジすることの大切さを伝えます。
講演会は、9月16日(火)に福岡県八女市立黒木中学校、9月17日(水)に福岡県八女市立黒木小学校、9月19日(金)に福岡県八女市立黒木西小学校で行われ、各学校の生徒合計約200名が参加予定です。
ブリヂストンサイクルは、これからも自転車文化を醸成すると共に、子どもたちの豊かな学びを支えてまいります。