第1回「AED川柳コンテスト」開催!~AEDや一次救命の気づきを17音で表現~ (1/2ページ)

ウーマンアプス

第1回「AED川柳コンテスト」開催!~AEDや一次救命の気づきを17音で表現~

9月9日の「救急の日」に合わせ、AEDコム(株式会社クオリティー)は、AEDの普及と一次救命に対する理解を深める新たな取り組みとして、「第1回 AED川柳コンテスト」を開催いたします。

AEDの一般使用解禁から20年が経ち、社会に必要なのは「設置されている」から「ためらわず使える」へのアップデート。

川柳という親しみやすい表現を通じて、救命現場での「気づき」や「ためらい」、そして「行動」への想いを社会全体で共有し、救える命を増やすことを目指しています。

なお、当社の調査では、医療や防災をテーマにした川柳コンテストはこれまでに存在しますが、AEDをテーマにしたものは前例がなく、本企画は新たな文化的アプローチとなります。

AEDを“ある”から“使える”へ

●開催の背景

・AEDの一般使用解禁から時を経て、“ある”から“使える”へ意識を進める契機に。

・救急・救命への関心が高まる時期に合わせて参加を促進。

・多様化した社会の中でAED・一次救命の心理的ハードルを17音の言葉で可視化。

●応募概要

テーマ :AEDの普及、救命の学び、日常での気づきや迷いなどを自由に川柳(五・七・五)で表現
応募資格:年齢・経験不問。国内在住であればどなたでも
     ※未成年の方は、保護者の方と一緒にご応募いただくか、保護者の同意を得てご応募ください。
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