子ども向け社会体験アプリ『ごっこランド』に靴下の岡本「デジタル工場見学」のミニゲームが新たに追加!〜出店から約1年、企業認知度は約18%アップ(※1)〜 (3/6ページ)

バリュープレス

また、靴下の生産量が日本一の町、奈良県(※2)の企業として、この地域の魅力を多くの方に知っていただくきっかけにもなればと願っています。
※2 日本靴下協会「産地別生産量推移(2024年度版)」
https://www.js-hosiery.jp/data.html

・「くつしたこうじょうへGO!」のコンテンツ作りでこだわった部分
リアルさへのこだわりです。奈良の工場長と連携し、今回のために現場の写真を撮ってもらったり、イラストにおいても各工程が実際の様子と近くなるように調整を重ねました。また、キッズスター社から宇宙人のキャラクターを提案されたとき、正直大丈夫なのかと疑いましたが、実際に動いている様子や声を聞くと、大人である私たちも引き込まれるものがあり、これは間違いなく楽しんでいただけるという気持ちになりました。


◼️既存コンテンツにも飽きさせない工夫を施し、リニューアル!

「くつしたをつくろう!」


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1NTk5MiMzNjMwNzQjNTU5OTJfVVVkb01Nelh3cS5wbmc.png ]
靴下を贈る相手が12人に増え、新たにエイリアンやプリンセスなどゲームならではのキャラクターが登場します。新たに選べる「靴下の丈」「飾り」も追加し、贈る相手に合わせてさらに自由な発想で靴下のデザインができます。

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